AI要約 × 自分史 × 原文非公開
日記を、保存で終わらせない。
日記を保存で終わらせない。memento mori は、日々の記録をAIが整理し、自分史として積み上げるアプリです。だから、あとから見返しやすくなり、必要なときだけ大切な人に想いを届けられます。
- AIが要約して整理
- 原文をそのまま見せない
- 必要なら家族にもつながる



書いても、埋もれる。残しても、活きない。
日記やメモは残せます。 しかし、あとから見返しづらいままでは活きません。 そのため、家族に残したくても、そのまま見せる形では使いにくいままです。 だから、保存だけで終わる記録を、未来に使える形へ変える必要があります。
書きっぱなしになる
記録は増えるのに、あとで探しにくい。
過去の気づきが資産にならない。
公開前提では書きにくい
家族に見せる前提の日記は続かない。
生の文章をそのまま残すのは重い。
未来につながらない
ただ保存して終わる。
自分にも家族にも、必要な形で届かない。
書いた記録を、AIが“残せる形”に変える。
memento mori は、記録をただ保存するだけで終わらせません。 まず、日々のメモを受け取り、AIが整理します。 次に、自分にとっては見返しやすい形へ変えます。 さらに、必要な相手には必要な想いだけを届けられます。
01
日々のことを書く
何気ない出来事や気づきを、メモ感覚で残します。
02
AIが整理して要約する
記録がバラバラなログで終わらず、自分史として見返しやすくなります。
03
必要なときだけ届く
原文をそのまま見せずに、必要な想いだけを大切な人へ届けられます。
日記を保存で終わらせないために必要なこと
自分史として積み上がる
日々の出来事や気づきが、整理された形で残る。
あとで見返しやすい軌跡になる。
原文をそのまま見せない
生の文章をそのまま共有しない。
プライバシーを保ちながら、必要な想いだけを届けられる。
必要なら家族へつながる
自分のための記録として続けながら、必要になったときだけ大切な人へつなげられる。
やることは、書くことだけ。
公開前提で整えて書く必要はありません。
思ったことを残すだけで、あとから意味のある記録になります。
STEP 1
出来事や気づきを書く
短いメモで十分です。
STEP 2
AIが整理する
記録が要約され、自分史として積み上がります。
STEP 3
必要なときに届く
大切な人には、必要な想いだけを届けられます。
残しやすいのは、見せ方に配慮があるから。
memento mori は、原文をそのまま共有しません。 つまり、AIが内容を整理し、必要な想いだけを届ける設計です。 そのため、日常の記録を続けながら、プライバシーと継承を両立できます。
信頼材料
2026年3月5日にiOS版正式リリースを発表。公式サイトではApp Store導線、FAQ、主要機能が公開されています。
- iPhone向けアプリ
- App Storeで無料開始
- 家族共有モデルあり

よくある質問
普通の日記アプリと何が違いますか?
記録で終わらず、AIが整理し、自分史として見返しやすくなる点です。さらに、必要なときだけ大切な人へ想いを届けられます。
家族に全部見られますか?
原文をそのまま共有しない設計です。必要な想いだけを届ける考え方が前提です。
まずは自分のためだけに使えますか?
使えます。まずは日々の記録を自分のために残し、必要になったときだけ大切な人へつなげる使い方ができます。
家族共有はどう始めますか?
公式では、リンクやQRコードで登録できる導線と、家族共有モデルが案内されています。
今日の記録を、未来の資産に。
日記を保存で終わらせず、自分史として残し、必要な想いを必要なときに届ける。