
AIが要約して、
必要な想いを大切な人へ届ける
日々の記録をAIが要約し、自分史として残せます。
大切な人には、必要な想いだけを届けられます。
mémento mori とは
mémento moriは、日々の記録をAIが要約し、自分史として残せるライフログアプリです。さらに、大切な人には必要な想いだけを届けられます。
これは、単なる日記アプリではありません。また、単なるエンディングノートアプリでもありません。記録を残し、振り返り、必要な相手に届けるところまでを、一つの仕組みで支えます。
たとえば、何気ない出来事や、ふとした気づきを書き留めるだけで、AIが内容を整理して要約します。そのため、毎日の記録が続けやすくなります。さらに、あとから自分史として見返しやすくなります。
共有する相手は、パートナー、親や子、親友など、あなた自身で決められます。しかも、原文はそのまま見せません。だからこそ、プライバシーを守りながら、想いだけを届けられます。
mémento mori でできる4つのこと
自分史を残す
mémento moriなら、何気ない日常の記録を、AI要約によって無理なく自分史にできます。日々の出来事や気づきをメモ感覚で残すだけで、記録が整理され、あとから見返しやすい形で積み重なります。
知恵を受け継ぐ
mémento moriを使えば、親や親族が残した経験や教訓、暮らしの知恵を、必要な場面で受け取れます。だから、日常の疑問に対しても、身近な人からの言葉が支えになります。
エンディングノートを備える
資産情報やアカウントなどの重要な情報も、一つの場所にまとめられます。必要な時に、必要な内容だけを伝えられるため、大切な人の負担を減らしながら、確かな意思を残せます。
タイムカプセルで未来へ届ける
mémento moriでは、指定した未来の日時にメッセージを届けられます。子どもの成人祝いに、結婚記念日に、あるいは思い出の場所を訪れた時に。今の想いを、未来の大切な人や自分自身へ、確かな形で残せます。
mémento mori が選ばれる4つの理由
原文を見せない設計
mémento moriは、原文をそのまま共有しません。AIが内容を整理し、必要な想いだけを届けます。そのため、プライバシーと尊厳を守りながら、大切な情報を残せます。
「遺す」だけでなく「見せる」仕組み
mémento moriは、記録を遺すだけで終わりません。たとえば、家族が思い出の場所を訪れた時に、その場所にまつわるエピソードを届けることもできます。だから、記録が生きた形で届きます。
大切な人も始めやすい
親や子、パートナーなどの大切な人は、リンクやQRコードを受け取るだけで登録できます。また、家族の誰かが有料プランに加入すれば、招待された大切な人は閲覧機能を含む機能を無料で利用できます。
大切な方の負担はゼロ ファミリー共有モデル
ご家族などの誰かが有料プランに加入すれば、その他の大切な方は閲覧機能を含む機能を無料で利用できます。
こんな方におすすめです
mémento moriは、日々の出来事を自分のために残したい方に向いています。また、家族や大切な人へ、必要な時に必要な想いを届けたい方にも適しています。
たとえば、親世代の知恵をきちんと受け継ぎたい方。あるいは、自分の記録をただ保存するだけでなく、未来の誰かの支えにしたい方。さらに、原文を見せずに気持ちや情報を共有したい方にも、mémento moriは自然に使えるサービスです。
メディア掲載実績
2026年3月5日にPR TIMESでiOS版正式リリースを発表しました。その後、mémento moriは日本経済新聞、東京新聞、産経新聞をはじめ、新聞、雑誌、ネットニュースなど多くのメディアで紹介されています。
よくあるご質問
Q. 閲覧者は本当に無料ですか?
はい。招待されたご家族などの大切な方は、費用を負担せずに利用できます。
原文は家族に見られる可能性はありますか?
いいえ。原文をそのまま見せることはありません。AIが内容を要約し、大切な方には必要な情報だけを届ける仕組みです。
通知はどのように届きますか?
投稿内容に応じて、さまざまな通知が大切な方に届きます。たとえば、思い出の場所を訪れた時に、その場所にまつわるエピソードがアプリ内で届きます。
Android版はいつ出ますか?
現在、今後の展開として開発を検討しています。
プライバシーとセキュリティーは本当に安全ですか?
はい。原文を直接見せない設計に加えて、クラウド上のデータも保護されています。そのため、プライバシーを守りながら安心して使えます。
その他詳細はよくあるご質問をご覧ください。
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日々の記録を、自分史として。
大切な人には必要な時に届く知恵や想いとして。


























