タイムカプセル × 未来の自分 × 想いの継承

今の想いを、未来に届ける。

未来へ想いを残すアプリ。今の言葉をAIが整理し、未来の自分や大切な人へ届けやすい形で残せます。タイムカプセルのように続けられます。

  • 未来の自分に残せる
  • 伝えたいタイミングに備えられる
  • 原文をそのまま見せない
今の想いを未来に届けるアプリ 未来へのメッセージ画面
今の想いを未来に届けるアプリ 未来へのメッセージ画面
今の想いを未来に届けるアプリ 投稿作成画面

今の気持ちは、あとでは書けない。

未来の自分や大切な人に残したい言葉ほど、思い立ったその瞬間でないと書けません。 しかし、手紙のように構えると止まります。そのため、今の感情を無理なく残せる仕組みが必要です。

今の言葉は再現できない

嬉しさや不安、感謝の気持ちは、あとから思い出しても同じ温度で書けません。

手紙は続かない

あらたまって書こうとすると止まる。長い文章を準備するほど、結局残せなくなります。

残し方が難しい

いつ、誰に、どう見せるかを考え始めると、言葉を残すこと自体が重くなります。

タイムカプセルのように、想いを残せる。

memento mori は、今の気持ちをその場で残し、あとで見返しやすい形へ整理します。 まず、今の言葉を書きます。次に、AIが整理します。さらに、未来の自分や大切な人に向けた想いとして積み上げられます。

01

今の気持ちを書く

短い言葉でもいい。その瞬間にしか書けない想いを残します。

02

AIが整理する

散らばった記録をまとめ、見返しやすい自分史として残せます。

03

未来に届ける準備ができる

原文をそのまま見せずに、必要な想いだけを未来へつなげられます。

タイムカプセルを、スマホで続けやすく。

思いついた瞬間に残せる

特別な準備は不要。スマホでそのまま残せるから、気持ちが薄れる前に書けます。

長文でなくても残る

短いメモでも積み上がる。だから、気負わず続けられます。

見せ方に配慮できる

伝えたい相手がいても、原文をそのまま見せない設計だから残しやすい。

大げさな準備はいらない。

タイムカプセルを埋めるような特別なイベントは不要です。
日常の中で思い立ったときに、すぐ残せます。

STEP 1

今の言葉を書く

未来の自分や大切な人に向けた一言でも構いません。

STEP 2

AIが整理して蓄積する

書いた言葉があとで見返しやすい形になります。

STEP 3

未来へつなげる

未来の自分や家族に向けた想いとして残せます。

残しやすいのは、見せ方まで考えるから。

mémento mori は、原文をそのまま共有しません。 つまり、AIが内容を整理し、必要な想いだけを届ける設計です。 そのため、未来へのメッセージを残しながら、プライバシーと継承を両立できます。

信頼材料

2026年3月5日にiOS版正式リリースを発表。公式サイトではApp Store導線、FAQ、主要機能が公開されています。

  • iPhone向けアプリ
  • App Storeで無料開始
  • 家族共有モデルあり
今の想いを未来に届けるアプリ 家族共有画面

よくある質問

タイムカプセルのように使えますか?

使えます。未来の自分や大切な人に向けた言葉を、日々の記録として積み上げていけます。

長い手紙でなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。短いメモでも積み上がるので、思い立った瞬間に残せます。

家族に全部見られますか?

原文をそのまま共有しない設計です。必要な想いだけを届ける考え方が前提です。

まずは自分だけで使えますか?

使えます。まずは未来の自分に向けた記録として残し、必要になったときだけ家族へつなげられます。

今の一言が、未来を支える。

今しか書けない想いを残して、未来の自分や大切な人へつなげる。